瀬戸内国際芸術祭2022の春・秋会期のみで公開されるアートの島・直島の新しい施設(2022.4.13現在)のパンフレット、コンセプト・説明バナー、エントランスサインをデザインいたしました。 設計されたのは、広島を拠点にされる建築家・三分一 博志氏。代表作は「犬島精錬所美術館」です。